kinnosukeが選ばれる4つの理由

kinnosukeが実現する
「勤怠管理」業務の軽減

kinnosukeは勤怠管理に関する多くの業務を自動で行う勤怠管理システム。
これからの時代、人が勤怠管理をする必要はありません。毎日の出退勤から働き方改革対策まで、kinnosukeがそのほとんどを管理します。

勤怠管理

1毎日、正しい勤怠記録を現場で作らせます

kinnosukeは、従業員に「正しい勤怠記録」を徹底させます。
効率的な業務管理をするためには正確な勤怠記録が必須。
例えば従業員が打刻忘れを放置すると、業務時間や遅刻早退などのチェックが後手に回り、場合によっては労働時間を大幅に超過してから発覚する恐れも。
そのため正確な勤怠状況を把握している従業員個人に毎日「正しい勤怠記録」を作成・管理させ、その勤怠状況をリアルタイムに把握することが、業務改善の基礎となります。

出勤簿

before
出勤簿を人事担当者が一人ひとり確認し、
抜け漏れをチェック〜まとめて修正作業。

before

kinnosuke
出勤簿の抜け漏れをログイン時に検出し、
本人に完全な出勤簿作りを習慣化させます。

kinnosuke

選べる打刻方法
PC・スマホからのログイン打刻や、
ICカード・指紋認証・暗証番号を選べる打刻方法

kinnosukeは、PCやスマートフォン・タブレットからのログイン打刻のほかに、タイムレコーダー「TIMETRAC」からのICカード・指紋認証・暗証番号打刻が可能です。
スマートフォン・タブレットからの打刻は、外出先でも安心のGPS機能と連携。
導入される企業様の用途にあわせて組み合わせで使用できます。

打刻・申請忘れ対策
打刻忘れを知らせ、すぐに修正を促す
「提案型アラート機能」

出勤簿に抜け漏れがある場合、kinnosukeのログイン時に「提案型アラート」を表示。
該当する日と修正するための申請書を提示するので、対象者は打刻忘れを早期に発見し、時間をかけずに対処できます。
申請を受けた上長には、承認を促す「お知らせ」やそのお知らせを「メール」で通知するので、見逃す事なく決裁することができます。

労働時間超過対策 各種アラート
労働時間超過や有休取得義務を知らせる
「出勤簿状況チェック機能」

旧来の管理方法では、いつの間にか労働時間の上限をオーバーしていたり、有給休暇取得義務の未消化など、後になって気付く場合が主でした。
「出勤簿状況チェック機能」は、リアルタイムに更新される出勤簿から、労働を超過しそうな従業員や、有休取得義務日数に満たしそうにない従業員を事前に検出。
労務規定・就業規則を遵守するよう、メッセージ機能で対処を促します。

打刻・申請忘れ対策
出勤簿を完全な状態で提出させる
「出勤簿締め作業アラート機能」

出勤簿を、完全な状態で提出させる「出勤簿締め作業アラート機能」。
月末締めの際、従業員が提出する出勤簿に一つでも抜け漏れがあればエラーを通知。
修正・申請等で改善しない限り、上長や人事総務に提出できない仕組みです。

2導入支援チームが運用をスリム化

経験豊富な導入支援チームが入念にヒアリングし、運用まで見 据えた要件定義、設定仕様書、設定代行まで行います。導入される企業様にとって無理がなく、効率的な計算方式の見直しも含め、面倒な勤怠管理業務をスリム化します。

導入コンサルタント

3企業ごとに異なる計算方式に幅広く対応

実は勤怠管理の計算方式は企業ごとに異なっています。
そのため、他社の勤怠管理システムを導入したにもかかわらず、今までと計算方式が異なるため結果に大きく差が出てしまい、結局手作業で修正されるケースを散見します。
kinnosukeは、具体的な企業形態に応え続けた実績から様々な計算にも対応可能。
導入支援チームも今までの計算方式を見据えて設定仕様書を作成しています。

導入コンサルタント

4誰でも操作しやすいインターフェースデザイン

kinnosukeは、シンプルで解りやすいインターフェースにこだわったデザイン。
ボタン等の配置に一貫性があるので、誰でもすぐに操作できます。
またパソコンやスマートフォン・タブレットなどのデバイスからも、画面にあわせて表示を最適化。
さらにログイン画面のレイアウトを、個人別にカスタマイズすることも可能です。

シンプル

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